自分が「不便だな」と思ったことから作った、小さなウェブアプリです。すべてブラウザだけで動きます。
これらのアプリに入力した内容は、お使いの端末のブラウザ内にのみ保存されます。外部に送信されることはなく、こちらから見ることもできません。ブラウザのデータを削除すると、記録も消えますのでご注意ください。
冷蔵庫にある食材をタップすると、レシピをAIに聞くための指示文が組み上がります。使い切りたいものや、作れる手間の範囲まで伝えられます。
AIにレシピを聞くたび同じことを書くのが面倒で、しかも凝った料理を提案されて困っていたので作りました。
コーンホールの得点計算アプリ。乗った数と入った数をタップするだけ。相殺の引き算も21点の判定も自動で行います。
配点も決着条件も分からないまま遊んだので、開けばルールが分かるものを作りました。
モルックの得点計算アプリ。1本なら番号、2本以上なら本数をタップするだけ。50点を超えて25点に戻る場面は、確定前に知らせます。
公園で気軽に遊ぶのに、スコアを紙に書くのが面倒だったので作りました。
届いたメールを貼って、伝えたいことを箇条書きし、相手とトーンを選ぶだけ。AIに渡す指示文がまるごと組み上がります。
返信をAIに頼むとき、毎回おなじ前置きを書くのが面倒だったので作りました。
家庭やチームで、掃除や家計や食事など領域ごとに「大臣」を決めます。決まった顔ぶれは任命書として書き出せます。
意見が割れたとき、意外と誰が決めるかを決めていないなと思ったので作りました。
欲しいものと「なぜ欲しいか」を書いて箱に入れ、決めた期間だけ寝かせます。開けると、そのとき書いた理由が出てきます。
勢いで買って後悔することが多かったので、頭を冷やす時間を挟むために作りました。
その日にちなんだ記念日と「食べていい理由」を毎日ひとつ表示します。366日ぶん用意しました。
我慢ばかりだと続かないので、堂々と食べられる口実が毎日ほしくて作りました。
むかついたことを紙に書いて、くしゃくしゃに丸めて、指ではじいて飛ばします。遠くまで飛ぶほど大きく爆発します。
腹が立った日に、その気持ちをどこにもぶつけられないのが嫌で作りました。
「どこかにビューーン!」で提示された4つの候補駅を入力すると、その組み合わせがお得かどうかを判定します。
申し込みボタンを押す前に、この4駅でいいのか毎回迷っていたので作りました。
JR東日本「どこかにビューーン!」の抽選を、申し込む前に何度でも体験できます。どんな駅が出るか、いくらお得かが分かります。
どんな駅が候補に出るのか知らないまま申し込むのが不安だったので作りました。